ホーム › 導入事例 › 吹田市立教育センター

吹田市立教育センター

吹田市立教育センター様では、不登校児童・生徒支援事業として吹田市総合防災センター(DRC Suita)の8階に、「多様性が感じられる空間」をビジョンとした教育支援教室を開設しました。
製品も色も多種多様で、そこに行けば毎日異なる景色(教室)がある。
そんな素敵な、学びが育つ空間の誕生です。

導入先

教育機関・その他

教室タイプ

  • アクティブラーニング教室
  • 不登校支援のための空間

導入内容

  • 組み合わせテーブル
  • 製品カスタマイズ

エリア

大阪府

導入時期

2024年2月

多様性が感じられる空間

導入のポイント

  • 「色」から広がる、コミュニケーションと学び

    教育支援教室では、子供たち一人ひとりが成長できる場となるよう、異なるテーマを持った4つの教室があります。それぞれの教室には、多種多様な「色」の製品が導入され、多様な色であればあるほど「選択」できる・「コミュニケーション」が生まれる・「問い」が生まれるという理由から、「色」をコミュニケーションの道具として学びに繋げたいという想いが込められています。

学びが育つ 教室づくりとは