立教小学校
インタビューあり
今回ご紹介する導入事例は椅子も使わない、授業の内容によっては机も使わない、そんな遊び心溢れるアクティブラーニング教室の導入事例です。
立教小学校メディアセンター長の石井先生から「椅子も机も使わない、フレキシブルな空間を創りたい!!」というご依頼を頂いた事が本導入のきっかけとなりました。
導入先
小学校
教室タイプ
導入内容
エリア
東京都
導入時期
2018年4月
フューチャールーム
導入のポイント
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書き込み可能な天板のデスク
具体的なプランとして、机は天板面をホワイトボードマーカーで書ける素材にして、子供たちが発表やグループワークで使えるモノにしたり、床面投影する面に傷や汚れが付かないよう、特注サイズのラグマットを置く等のプランをご提案しました。
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斬新なスタイルで授業
導入後、想像していたよりも多岐に渡る活用をしていただき、天板に書き消し出来る座卓タイプの机はプレゼンテーションの発表ボードとして使われたり、床面投影している手前にラグマットを敷く事で寝転がって授業を受ける等の新しい活用が行われています。
導入した製品
お客様の声
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先生
石井先生
思っていた空間が出来たし、使い勝手も凄くよい。子供たちも授業を楽しんでくれている。
子供たちは、寝転がったり、天板に書き消しするというやってはいけないというタブーがあるとその事をやろうとする。逆にそれを利用すれば、授業を活性化させると思う。
学びが育つ
教室づくりとは