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大阪府内某自治体

大阪府内某自治体様では、主体的・対話的で深い学び(アクティブラーニング)の実践、およびGIGAスクール構想実施によるICT教育の強化に伴い、小学校13校のPC教室を多目的教室へとリニューアル致しました。

導入先

小学校

教室タイプ

  • アクティブラーニング教室
  • 多目的室
  • マルチ教室

導入内容

  • フロアデザイン
  • 組み合わせテーブル

エリア

大阪府

導入時期

2022年9月

多目的教室

導入のポイント

  • 生徒から教員・保護者まで、幅広く活用できる教室

    授業で使用することはもちろんのこと、部活動のミーティングや保護者の皆様への説明会、また教員の研修・会議など、様々な用途として使用ができる教室へ生まれ変わりました。

  • SDGsに配慮した、学校ごとのオリジナル空間

    床のタイルカーペットはSDGsの観点から既存のカーペットも使用しつつ、デスクの位置を様々なレイアウトにすぐに変更できるよう新たにポイント張りを導入し、またチェアの座面カラーは各学校様に選択して頂き、各校カラーが異なるオリジナルの教室になりました。

  • 開放的な空間から、自然な交流が生まれる

    開放感のある教室へと生まれ変わり、生徒たち同士で自然と活発なコミュニケーションを図ることができる空間になりました。

学びが育つ 教室づくりとは