文部科学省「高等学校DX加速化推進事業(DXハイスクール)」の取り組みとして、未来の学びに対応した教育空間を整備致しました。
生徒同士が自然に向き合い、意見を交わしながら学べるよう、五角形デスクを採用。
グループワークや探究活動、プレゼンテーションなど、主体的な学びを促進するレイアウトを実現しました。
また、空間全体の印象を高めるオリジナルデザインのカーペット施工により、
機能性だけでなく、集中と交流が生まれる快適な学習環境を創出。
什器・内装を一体的に整備することで、これからの教育に求められる「考える・伝える・協働する」学びを支える新たな教育空間へと生まれ変わりました。